ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 10億1300万
- 2017年3月31日 -22.41%
- 7億8600万
個別
- 2016年3月31日
- 10億200万
- 2017年3月31日 -25.65%
- 7億4500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2017/06/23 11:30
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :5年~50年
その他:3年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2017/06/23 11:30 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 11:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 有価証券償却 498百万円 400百万円 ソフトウエア等償却 353百万円 298百万円 土地評価損 204百万円 205百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 11:30
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有価証券償却 501百万円 403百万円 ソフトウエア等償却 353百万円 298百万円 土地評価損 204百万円 205百万円
- #5 設備投資等の概要
- <銀行業>当連結会計年度における重要な設備投資として、由比支店の新築移転に係る投資を行いました。2017/06/23 11:30
当連結会計年度の設備投資額は、ソフトウエア等の無形固定資産への投資を含め8億51百万円となりました。
<リース業・クレジットカード業及びその他>リース業・クレジットカード業及びその他において特筆すべき設備投資はありません。