ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 5億1600万
- 2023年3月31日 +61.24%
- 8億3200万
個別
- 2022年3月31日
- 5億1500万
- 2023年3月31日 +61.55%
- 8億3200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2023/06/22 11:18
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/22 11:18
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③リース資産 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 11:18
(注1) 評価性引当額が2,277百万円増加しております。この増加は、その他有価証券評価差額金に係る一時差異の増加等によるものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 有価証券償却 1,201百万円 966百万円 ソフトウエア等償却 279百万円 318百万円 土地評価損 192百万円 192百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 11:18
(注1) 評価性引当額が2,278百万円増加しております。この増加は、その他有価証券評価差額金に係る一時差異の増加等によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有価証券償却 1,204百万円 969百万円 ソフトウエア等償却 279百万円 318百万円 土地評価損 192百万円 192百万円
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/22 11:18
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(3)リース資産