純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1192億9000万
- 2016年9月30日 -0.87%
- 1182億5600万
- 2017年3月31日 +2.99%
- 1217億9500万
- 2017年9月30日 +4.24%
- 1269億6500万
個別
- 2016年3月31日
- 1150億6700万
- 2016年9月30日 -1.03%
- 1138億8200万
- 2017年3月31日 +2.65%
- 1168億9500万
- 2017年9月30日 +4.02%
- 1216億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、但し時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2017/11/10 15:40
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 経営上の重要な契約等
- 本件株式移転にあたって、三重銀行と第三銀行との間には特段の利益相反関係は存しないことから、特別な措置は講じておりません。2017/11/10 15:40
(4) 本件株式移転の後の株式移転設立完全親会社となる会社の商号、本店の所在地、本社の所在地、代表者及び役員の就任予定、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
別紙1 SMBC日興証券による株式移転比率の算定及び意見書の前提条件・免責事項等について商号 株式会社三十三フィナンシャルグループ(英文表示:San ju San Financial Group,Inc.) 資本金の額 10,000百万円 純資産の額 未定 総資産の額 未定 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、市場動向を注視しつつ機動的な運用に努めました結果、前連結会計年度末比97億円減少し4,339億円となりました。2017/11/10 15:40
また、資産は、現金預け金が増加したことなどから前連結会計年度末比559億円増加し2兆370億円、負債は、預金が増加したことなどから同507億円増加し1兆9,101億円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金が増加したことなどから前連結会計年度末比51億円増加し1,269億円となりました。
③ 国内・国際業務部門別収支 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2017/11/10 15:40
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 121,795 126,965 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 920 966 (うち非支配株主持分) 百万円 920 966