四半期報告書-第201期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当行及び連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、銀行業セグメントにおいて391百万円、リース業セグメントにおいて3百万円、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて4百万円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当行及び連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、銀行業セグメントにおいて391百万円、リース業セグメントにおいて3百万円、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて4百万円増加しております。