四半期報告書-第201期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当行及び連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、銀行業セグメントにおいて86百万円、リース業セグメントにおいて1百万円、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて1百万円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当行及び連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、銀行業セグメントにおいて86百万円、リース業セグメントにおいて1百万円、報告セグメントに含まれていない事業セグメントにおいて1百万円増加しております。