- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/06/09 9:01- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
① その在職中に銀行から職務執行の対価として受け、又は受けるべき財産上の利益の1年間当たりの額として会社法施行規則第113条で定める方法により算定される額に2を乗じて得た額。
② 銀行の新株予約権を引き受けた場合における当該新株予約権に関する財産上の利益に相当する額として会社法施行規則第114条で定める方法により算定される額。
f.補償契約
2022/06/09 9:01- #3 ストックオプション制度の内容(連結)
当行は、新株予約権方式によるストックオプション制度を採用しており、その内容は次のとおりであります。
なお、当行は2018年10月1日付で5株を1株とする株式併合を行っており、「新株予約権の目的となる株式の数」及び
「新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格」については、株式併合後の株式の数並びに発行
2022/06/09 9:01- #4 役員報酬(連結)
新株予約権等の状況」に記載しております。
4.基本報酬、業績連動報酬等及び非金銭報酬等の決定方針等については「①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針(B)決定方針」に記載しております。
2022/06/09 9:01- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
2. 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利
3. 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
4. 株主の有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利
2022/06/09 9:01- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2022/06/09 9:01- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)提出日現在発行数には、2022年6月1日から有価証券報告書を提出する日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2022/06/09 9:01- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当行グループの当連結会計年度のキャッシュ・フローは以下の通りであります。
営業活動によるキャッシュ・フローにおいては、コールマネーが減少したこと等により△278,958百万円と、前連結会計年度に比べ1,519,376百万円の収入の減少となりました。また、投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却及び償還による収入が有価証券の取得による支出を上回り21,823百万円と、前連結会計年度に比べ149,698百万円の収入の増加となりました。さらに、財務活動によるキャッシュ・フローは、株主還元のための自己株式の取得による支出が増加したことにより4,483百万円の支出となりました。なお、前連結会計年度との比較では、前連結会計年度に新株予約権付社債の償還(21,392百万円)があったこと等により、前連結会計年度に比べ29,853百万円の支出の減少となりました。
これらの結果、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ261,618百万円減少し、当連結会計年度末は1,750,676百万円となりました。
2022/06/09 9:01- #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/06/09 9:01- #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり純資産額
| | 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 84 | 103 |
| (うち新株予約権) | 百万円 | 84 | 103 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 百万円 | 495,384 | 464,111 |
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
| | 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| (うち転換社債型新株予約権付社債) | 千株 | 1,714 | ― |
| (うち新株予約権) | 千株 | 37 | 41 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | | ― | ― |
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