8366 滋賀銀行

8366
2026/10/09
時価
7182億円
PER 予
24.09倍
2010年以降
4.84-37.59倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.18-0.88倍
(2010-2026年)
配当 予
1.67%
ROE 予
4.41%
ROA 予
0.36%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
四半期報告書-第136期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
7兆5379億
2022年9月30日 -8.89%
6兆8675億

個別

2022年3月31日
7兆5177億
2022年9月30日 -8.9%
6兆8483億

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/11/22 9:00
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
貸主側
① リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
受取利息相当額 (△)1,2941,231
リース投資資産14,70514,257
② リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の中間連結決算日(連結決算日)後の回収予定額
2022/11/22 9:00
#3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
しがぎん本業支援ファンド2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、「しがぎん成長戦略ファンド投資事業有限責任組合」については、2022年4月29日付で解散し、2023年3月31日までに清算結了を予定しております。
2022/11/22 9:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 2社
会社等の名称
しがぎん成長戦略ファンド投資事業有限責任組合
しがぎん本業支援ファンド2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、「しがぎん成長戦略ファンド投資事業有限責任組合」については、2022年4月29日付で解散し、2023年3月31日までに清算結了を予定しております。2022/11/22 9:00
#5 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※7 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 1998年3月31日
2022/11/22 9:00
#6 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
(4) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/11/22 9:00
#7 担保に供している資産の注記(連結)
※5 担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日)当中間連結会計期間(2022年9月30日)
担保に供している資産
有価証券546,776百万円496,318百万円
貸出金880,282百万円209,245百万円
その他資産(リース投資資産)226百万円146百万円
計1,427,285百万円705,711百万円
担保資産に対応する債務
預金26,917百万円20,161百万円
上記のほか、為替決済等の取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。
2022/11/22 9:00
#8 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間における減損処理額は0百万円(全額債券)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社区分ごとに次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて下落している場合、要注意先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて30%以上下落した場合、正常先については中間連結決算日(連結決算日)の時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合又は30%以上下落した場合で市場価格が一定水準以下で推移した場合であります。
2022/11/22 9:00
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/22 9:00
#10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※8 有形固定資産の減価償却累計額
2022/11/22 9:00
#11 減価償却額の注記
※3 減価償却実施額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)当中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
有形固定資産744百万円720百万円
無形固定資産356百万円143百万円
2022/11/22 9:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした取組の結果、当第2四半期連結累計期間の財政状態・経営成績は、次のとおりとなりました。
総資産残高は、6,867,523百万円で前連結会計年度末に比べ670,433百万円の減少となりました。
資産項目の主要な勘定残高は、有価証券が1,488,233百万円(前連結会計年度末比23,630百万円の減少)、貸出金が4,233,857百万円(同169,174百万円の増加)であります。
2022/11/22 9:00
#13 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/11/22 9:00
#14 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額は、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等及び組合出資金は、次表には含めておりません((注1)参照)。また、現金預け金、コールローン及び買入手形、外国為替(資産・負債)、コールマネー及び売渡手形、債券貸借取引受入担保金は、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。また、重要性が乏しい金融商品については記載を省略しております。
前連結会計年度(2022年3月31日)
2022/11/22 9:00
#15 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記(連結)
※3 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、中間連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
2022/11/22 9:00
#16 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎
前連結会計年度(2022年3月31日)当中間連結会計期間(2022年9月30日)
(算定上の基礎)
純資産の部の合計額百万円464,214425,785
純資産の部の合計額から控除する金額百万円103―
うち新株予約権百万円103―
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
2022/11/22 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。