南都銀行(8367)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億4100万
- 2014年12月31日 -36.98%
- 5億9300万
- 2015年12月31日 +8.6%
- 6億4400万
- 2016年12月31日 -6.68%
- 6億100万
- 2017年12月31日 +20.8%
- 7億2600万
- 2018年12月31日 +17.08%
- 8億5000万
- 2019年12月31日 -61.18%
- 3億3000万
- 2020年12月31日 +257.88%
- 11億8100万
- 2021年12月31日 +22.02%
- 14億4100万
- 2022年12月31日 -9.37%
- 13億600万
- 2023年12月31日 -9.65%
- 11億8000万
- 2024年12月31日 -0.08%
- 11億7900万
- 2025年12月31日 +12.47%
- 13億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△1,286百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2024/02/09 9:17
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額56百万円は、主に「その他」の償却債権取立益であります。
4 セグメント利益の調整額△917百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、国債等債券売却損の減少によりその他業務費用は減少しましたが、債券貸借取引支払利息や借用金利息の増加により資金調達費用が増加したことや、貸出金償却や株式等売却損の増加によりその他経常費用が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間と比べ4,674百万円増加して51,656百万円となりました。2024/02/09 9:17
以上の結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間と比べ669百万円減少して12,440百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間と比べ703百万円減少して8,891百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。