南都銀行(8367)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 16億2900万
- 2014年3月31日 -7.92%
- 15億
- 2015年3月31日 -19.93%
- 12億100万
- 2016年3月31日 -11.07%
- 10億6800万
- 2017年3月31日 -6.18%
- 10億200万
- 2018年3月31日 -2%
- 9億8200万
- 2019年3月31日 -25.76%
- 7億2900万
- 2020年3月31日 -9.33%
- 6億6100万
- 2021年3月31日 +95.76%
- 12億9400万
- 2022年3月31日 +21.1%
- 15億6700万
- 2023年3月31日 -2.87%
- 15億2200万
- 2024年3月31日 -1.31%
- 15億200万
- 2025年3月31日 -1.07%
- 14億8600万
- 2026年3月31日 +18.84%
- 17億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△196百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2025/06/25 9:02
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△109百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2025/06/25 9:02
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 9:02
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用につきましては、営業経費や与信関連費用が増加したことなどから、前年度と比べ14,305百万円増加して83,411百万円となりました。2025/06/25 9:02
以上の結果、経常利益は前年度と比べ3,043百万円増加して19,674百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度と比べ1,472百万円増加して13,510百万円となりました。
また、連結ベースでの顧客向けサービス業務利益は、貸出金利息及び役務取引等利益は増加しましたが、営業経費が増加したことから、前年度と比べ76百万円減少して7,923百万円となりました。