8367 南都銀行

8367
2026/08/24
時価
3041億円
PER 予
13.15倍
2010年以降
4.88-39.17倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.18-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
3.04%
ROE 予
7.2%
ROA 予
0.32%
資料
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南都銀行(8367)の外部顧客への売上高 - リース業務の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
67億5400万
2013年6月30日 -77.2%
15億4000万
2013年9月30日 +97.01%
30億3400万
2013年12月31日 +47.99%
44億9000万
2014年3月31日 +36.5%
61億2900万
2014年6月30日 -74.68%
15億5200万
2014年9月30日 +107.99%
32億2800万
2014年12月31日 +46.81%
47億3900万
2015年3月31日 +31.63%
62億3800万
2015年6月30日 -76.63%
14億5800万
2015年9月30日 +101.65%
29億4000万
2015年12月31日 +46.36%
43億300万
2016年3月31日 +30.91%
56億3300万
2016年6月30日 -75.24%
13億9500万
2016年9月30日 +102.72%
28億2800万
2016年12月31日 +46.25%
41億3600万
2017年3月31日 +33.87%
55億3700万
2017年6月30日 -75.15%
13億7600万
2017年9月30日 +102.91%
27億9200万
2017年12月31日 +52.33%
42億5300万
2018年3月31日 +35.57%
57億6600万
2018年6月30日 -72.77%
15億7000万
2018年9月30日 +102.68%
31億8200万
2018年12月31日 +50.91%
48億200万
2019年3月31日 +35.88%
65億2500万
2019年6月30日 -73.82%
17億800万
2019年9月30日 +104.45%
34億9200万
2019年12月31日 +51.66%
52億9600万
2020年3月31日 +37.2%
72億6600万
2020年6月30日 -70.99%
21億800万
2020年9月30日 +97.11%
41億5500万
2020年12月31日 +49.7%
62億2000万
2021年3月31日 +35.98%
84億5800万
2021年6月30日 -73.69%
22億2500万
2021年9月30日 +92.9%
42億9200万
2021年12月31日 +51.42%
64億9900万
2022年3月31日 +34.99%
87億7300万
2022年6月30日 -72.89%
23億7800万
2022年9月30日 +96.13%
46億6400万
2022年12月31日 +48.61%
69億3100万
2023年3月31日 +33.83%
92億7600万
2023年6月30日 -73.05%
25億
2023年9月30日 +99.52%
49億8800万
2023年12月31日 +50.92%
75億2800万
2024年3月31日 +40.04%
105億4200万
2024年9月30日 -49.49%
53億2500万
2025年3月31日 +112.17%
112億9800万
2025年9月30日 -47.73%
59億500万
2026年3月31日 +101.47%
118億9700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行の報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは銀行業務を中心にリース業務及び証券業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務などの金融サービスの提供を事業活動として行っております。
従いまして、当行グループは金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」及び「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/19 9:17
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
銀行業務リース業務その他
役務取引等収益8,676-2,44211,119
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 9:17
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当連結会計年度末の国内基準による単体自己資本比率は12.38%(前連結会計年度末は10.93%)となりました。
<リース業務>グループ力を活かした営業活動を展開することにより、有力なマーケットである奈良県内及び大阪府地域を中心に、取引基盤の拡大と収益増強に努めた結果、セグメント資産(総資産)は前年度と比べ1,069百万円増加の47,303百万円となりました。また、セグメント負債(負債合計)につきましては、前年度と比べ968百万円増加の42,336百万円となりました。
経常収益はリース売上が増加したことから前年度と比べ536百万円増加して12,187百万円となりました。一方、経常費用は、与信関連費用が増加したことなどから前年度と比べ316百万円増加して12,119百万円となりましたので、セグメント利益(経常利益)は前年度と比べ220百万円増加して67百万円となりました。
2026/06/19 9:17
#4 設備投資等の概要
銀行業務においては、お客さまの利便性の向上とより一層の金融サービスの提供を目指し、店舗関連設備の整備等を行いますとともに、業務の合理化を目的とした事務用機器の購入・買替え及びソフトウエアの取得のため6,888百万円の投資を実施しました。
リース業務及びその他においては、重要な設備投資等はありません。
2026/06/19 9:17
#5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、当行及び連結子会社10社並びに持分法適用の関連会社3社で構成され、銀行業務を中心に証券業務、リース業務及び信用保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
銀行業務においては、①預金等の受け入れ、資金の貸し付け又は手形の割引並びに為替取引、②債務の保証又は手形の引受けその他の銀行業に付随する業務を行っております。また、証券業務においては、有価証券に係る引受け、募集又は売出しの取扱い、売買、有価証券店頭デリバティブ取引、有価証券指数等先物取引その他の金融商品取引法上銀行が営むことができる業務を行っております。
2026/06/19 9:17

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