- 8367
- 2026/10/19
- 時価
- 3077億円
- PER 予
- 13.31倍
- 2010年以降
- 4.88-39.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.18-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 7.2%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
南都銀行(8367)の外部顧客への売上高 - リース業務の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 44億9000万
- 2014年12月31日 +5.55%
- 47億3900万
- 2015年12月31日 -9.2%
- 43億300万
- 2016年12月31日 -3.88%
- 41億3600万
- 2017年12月31日 +2.83%
- 42億5300万
- 2018年12月31日 +12.91%
- 48億200万
- 2019年12月31日 +10.29%
- 52億9600万
- 2020年12月31日 +17.45%
- 62億2000万
- 2021年12月31日 +4.49%
- 64億9900万
- 2022年12月31日 +6.65%
- 69億3100万
- 2023年12月31日 +8.61%
- 75億2800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 9:17
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務、クレジットカード業務及び証券業務等を含んでおります。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 その他 役務取引等収益 6,666 - 1,412 8,079
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同四半期連結累計期間と比べ793百万円減少して12,074百万円となりました。2024/02/09 9:17
・ 「リース業務」におきましては、経常収益はリース売上が増加したことから、前年同四半期連結累計期間と比べ505百万円増加して7,908百万円となりました。一方、経常費用はリース原価の増加に加えて営業経費及び与信費用が増加したことから、前年同四半期連結累計期間と比べ624百万円増加して7,805百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同四半期連結累計期間と比べ119百万円減少して103百万円となりました。
・ 「その他」では、経常収益はクレジットカード業務、ソフトウェア開発業務及びコンサルティング業務等において売上高が増加しましたが、証券業務等において売上高が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間と比べて157百万円減少して4,419百万円となりました。一方、経常費用は証券業務等において営業経費が減少したことなどから、前年同四半期連結累計期間と比べ31百万円減少して3,238百万円となりましたので、セグメント利益(経常利益)は前年同四半期連結累計期間と比べ126百万円減少して1,180百万円となりました。