経常収益
連結
- 2015年9月30日
- 20億5000万
- 2016年9月30日 +0.59%
- 20億6200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/11/28 10:52
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/11/28 10:52
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2016/11/28 10:52
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- ナント6次産業化サポート投資事業有限責任組合2016/11/28 10:52
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。2016/11/28 10:52 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2016/11/28 10:52
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、国債は減少しましたが投資信託などその他の証券が増加したことなどから前年同四半期連結会計期間末と比べ116,379百万円増加して、当第2四半期連結会計期間末残高は1,816,340百万円となりました。なお、純資産額は前年同四半期連結会計期間末と比べ5,296百万円増加して、当第2四半期連結会計期間末残高は254,525百万円となり、また、総資産額も同じく412,246百万円増加して、当第2四半期連結会計期間末残高は5,838,509百万円となりました。2016/11/28 10:52
損益面についてみますと、経常収益は、銀行・証券業務において資金運用収益が減少したことに加え株式等売却益の減少によりその他経常収益も減少しましたが、国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ1,019百万円増加して39,880百万円となりました。
一方、経常費用は、銀行・証券業務において営業経費は減少しましたが、与信費用の増加によりその他経常費用が増加したことなどから前年同四半期連結累計期間と比べ641百万円増加して31,181百万円となりました。