経常収益
連結
- 2016年3月31日
- 41億1200万
- 2017年3月31日 +0.85%
- 41億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2017/06/30 10:31
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 19,151 39,880 61,394 81,161 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,782 8,629 13,591 16,779
2 平成28年10月1日付で10株を1株に株式併合しております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※2 その他の経常収益には次のものを含んでおります。2017/06/30 10:31
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行・証券業務」は銀行業及び証券業を、「リース業務」はリース業を行っております。2017/06/30 10:31
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。2017/06/30 10:31
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、不動産賃貸・管理業務、ソフトウエア開発等業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- ナント6次産業化サポート投資事業有限責任組合2017/06/30 10:31
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。2017/06/30 10:31 - #7 業績等の概要
- 有価証券につきましては、市場の動向を注視しつつ効率的な運用を行った結果、国債や外国証券等が減少したことから当年度中110,835百万円減少して、当連結会計年度末残高は1,686,575百万円となりました。なお、純資産額は当年度中573百万円減少して、当連結会計年度末残高は251,139百万円となりましたが、総資産額は当年度中309,487百万円増加して、当連結会計年度末残高は5,815,095百万円となりました。2017/06/30 10:31
損益面についてみますと、経常収益は、銀行・証券業務において国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したことなどから前年度と比べ5,304百万円増加して81,161百万円となりました。
一方、経常費用につきましては、銀行・証券業務において営業経費は減少しましたが、与信費用の増加によりその他経常費用が増加したことなどから前年度と比べ2,742百万円増加して64,251百万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2017/06/30 10:31