経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 9億5800万
- 2024年9月30日 +0.84%
- 9億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△83百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2025/05/13 12:46
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△53百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2025/05/13 12:46
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/05/13 12:46
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、営業経費が増加したことや、預金利息の増加により資金調達費用が増加したことに加え、国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加したことなどから、前年同期と比べ5,790百万円増加して39,740百万円となりました。2025/05/13 12:46
以上の結果、経常利益は前年同期と比べ1,780百万円増加して10,090百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期と比べ575百万円増加して6,528百万円となりました。
なお、当中間連結会計期間末の国内基準による連結自己資本比率は10.41%(前中間連結会計期間末は9.21%)となりました。自己資本比率の算出方法は、2024年3月末より、信用リスク計測手法を「標準的手法」から「基礎的内部格付手法」に変更しています。