四半期報告書-第133期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)においては、「新型コロナウイルス感染症拡大の経済への影響は、今後1年程度継続すると想定」しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、当行営業エリアを含む10都府県に緊急事態宣言が発せられた状況のもと、引き続き一定期間継続するものと修正しております。
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済への影響は、貸出金等の信用リスクに影響を及ぼす可能性があると認識し、個々の取引先の状況等を踏まえて、現時点で入手可能な情報をもとに債務者区分を判定し貸倒引当金を計上しております。
なお、資金繰り支援を含む政府・自治体等の経済対策が引き続き実施されていることなどから、当第3四半期連結会計期間においては、貸出金等の信用リスクへの影響は限定的であります。
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)においては、「新型コロナウイルス感染症拡大の経済への影響は、今後1年程度継続すると想定」しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定について、当行営業エリアを含む10都府県に緊急事態宣言が発せられた状況のもと、引き続き一定期間継続するものと修正しております。
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済への影響は、貸出金等の信用リスクに影響を及ぼす可能性があると認識し、個々の取引先の状況等を踏まえて、現時点で入手可能な情報をもとに債務者区分を判定し貸倒引当金を計上しております。
なお、資金繰り支援を含む政府・自治体等の経済対策が引き続き実施されていることなどから、当第3四半期連結会計期間においては、貸出金等の信用リスクへの影響は限定的であります。