- 8370
- 2026/10/08
- 時価
- 3442億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2014年以降
- 1.58-9.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2014年以降
- 0.12-0.38倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額21百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/08/07 9:38
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、クレジットカード業務、電子計算機関連業務を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額21百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/07 9:38 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/07 9:38
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の繰延税金資産が303百万円増加し、退職給付に係る資産及び利益剰余金が、それぞれ、858百万円、555百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ48百万円増加しております。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が4兆1,552億円、純資産が1,876億円となりました。貸出金につきましては、前連結会計年度末比549億円減少の2兆5,452億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比549億円増加の3兆7,380億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比433億円増加の1兆1,703億円となりました。2014/08/07 9:38
当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は202億44百万円、経常費用は145億45百万円、連結経常利益は56億99百万円となり、連結四半期純利益につきましては、40億77百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、セグメント経常収益が184億80百万円、セグメント利益は53億16百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務や電子計算機関連業務など)につきましては、セグメント経常収益が25億2百万円、セグメント利益は3億61百万円となりました。