- 8370
- 2026/10/09
- 時価
- 3426億円
- PER 予
- 13.12倍
- 2014年以降
- 1.58-9.61倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2014年以降
- 0.12-0.38倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 87億1500万
- 2015年9月30日 +109.44%
- 182億5300万
個別
- 2014年9月30日
- 90億5100万
- 2015年9月30日 +107.28%
- 187億6100万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、クレジットカード業務、電子計算機関連業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△1,229百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額30百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△26,791百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△24,231百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△67百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 税金費用の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/24 9:33 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、連結粗利益は前第2四半期連結累計期間比45億76百万円増加の344億92百万円となりました。2015/11/24 9:33
また、連結経常利益は、株式等関係損益が増加したことや与信コストが減少したこと等から、前第2四半期連結累計期間比95億38百万円増加の182億53百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比69億4百万円増加の127億20百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、当行グループの中心である銀行業セグメントは、上記の要因等により、経常収益は431億72百万円、経常費用は251億95百万円、経常利益は179億76百万円となりました。また、その他のセグメントは、経常収益は47億52百万円、経常費用は45億6百万円、経常利益は2億46百万円となりました。