四半期報告書-第206期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、クレジットカード業務、電子計算機関連業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△1,229百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額30百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△26,791百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△24,231百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△67百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 税金費用の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、クレジットカード業務、電子計算機関連業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△1,229百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額30百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△26,791百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△24,231百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△67百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 税金費用の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。