訂正有価証券報告書-第213期(2022/04/01-2023/03/31)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、投資業務、クレジットカード業務、プログラム作成・販売、計算受託業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△2,045百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△42,442百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△38,475百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△66百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△63百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、投資業務、クレジットカード業務、プログラム作成・販売、計算受託業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△2,045百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△42,442百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△38,475百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△66百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△63百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。