- 8370
- 2026/10/09
- 時価
- 3426億円
- PER 予
- 13.12倍
- 2014年以降
- 1.58-9.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2014年以降
- 0.12-0.38倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 114億4200万
- 2016年6月30日 -20.56%
- 90億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額19百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/08/08 9:36
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、クレジットカード業務、電子計算機関連業務を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/08 9:36 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/08 9:36
なお、これによる当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が4兆5,713億円、純資産が2,119億円となりました。貸出金につきましては、前連結会計年度末比67億円増加の2兆7,377億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、個人預金や法人預金を中心に増加し、前連結会計年度末比791億円増加の3兆9,981億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比275億円減少の1兆1,447億円となりました。2016/08/08 9:36
当第1四半期連結累計期間における連結経営成績につきましては、債券関係損益が増加したものの、資金利益や株式等関係損益が減少したことなどにより、経常収益は前第1四半期連結累計期間比29億36百万円減少の229億7百万円、経常費用は前第1四半期連結累計期間比5億84百万円減少の138億17百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間比23億53百万円減少の90億89百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前第1四半期連結累計期間比16億32百万円減少の66億6百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前第1四半期連結累計期間比30億85百万円減少の211億32百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比24億92百万円減少の88億37百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及び電子計算機関連業務など)につきましては、セグメント経常収益が前第1四半期連結累計期間比39百万円増加の22億96百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比1億51百万円増加の2億44百万円となりました。