- 8370
- 2026/10/08
- 時価
- 3442億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2014年以降
- 1.58-9.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2014年以降
- 0.12-0.38倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 156億4300万
- 2020年9月30日 -34.66%
- 102億2100万
個別
- 2019年9月30日
- 152億5700万
- 2020年9月30日 -33.53%
- 101億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (7) 税金費用の調整額5百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/11/16 9:02
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、信用保証業務、リース業務、ベンチャーキャピタル業務、クレジットカード業務、電子計算機関連業務を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 経常収益の調整額△857百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△35,848百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△31,952百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 税金費用の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/16 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比4,291億円増加の5兆1,573億円、純資産が前連結会計年度末比97億円増加の2,299億円となりました。貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,384億円増加の3兆2,105億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比3,388億円増加の4兆3,763億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比489億円減少の1兆78億円となりました。2020/11/16 9:02
当第2四半期連結累計期間における連結経営成績につきましては、連結経常収益が、貸出金利息や役務取引等収益が増加したものの、有価証券利息配当金や国債等債券売却益が減少したこと等から、前第2四半期連結累計期間比56億13百万円減少の369億52百万円となりました。連結経常費用は、株式等売却損や与信関連費用が増加したものの、資金調達費用や国債等債券売却損、営業経費が減少したこと等から、前第2四半期連結累計期間比1億92百万円減少の267億30百万円となりました。以上の結果等により、連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比54億22百万円減少の102億21百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比42億70百万円減少の67億28百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比60億51百万円減少の327億31百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比51億17百万円減少の101億41百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及び電子計算機関連業務など)につきましては、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比4億15百万円増加の50億78百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比2億81百万円減少の73百万円となりました。