8370 紀陽銀行

8370
2026/06/19
時価
2981億円
PER 予
11.41倍
2014年以降
4.75-28.85倍
(2014-2026年)
PBR
1.15倍
2014年以降
0.36-1.13倍
(2014-2026年)
配当 予
3.52%
ROE 予
10.1%
ROA 予
0.41%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2020/11/16 9:02
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
従いまして、当行グループにおいては、「銀行業」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/11/16 9:02
#3 セグメント表の脚注(連結)
経常収益の調整額△857百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/11/16 9:02
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
わかやま地域活性化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2020/11/16 9:02
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
会社名
紀陽6次産業化投資事業有限責任組合
わかやま地域活性化投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2020/11/16 9:02
#6 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/11/16 9:02
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。2020/11/16 9:02
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/11/16 9:02
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における連結財政状態につきましては、総資産が前連結会計年度末比4,291億円増加の5兆1,573億円、純資産が前連結会計年度末比97億円増加の2,299億円となりました。貸出金につきましては、中小企業向け貸出が増加したこと等から、前連結会計年度末比1,384億円増加の3兆2,105億円となりました。預金・譲渡性預金につきましては、前連結会計年度末比3,388億円増加の4兆3,763億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比489億円減少の1兆78億円となりました。
当第2四半期連結累計期間における連結経営成績につきましては、連結経常収益が、貸出金利息や役務取引等収益が増加したものの、有価証券利息配当金や国債等債券売却益が減少したこと等から、前第2四半期連結累計期間比56億13百万円減少の369億52百万円となりました。連結経常費用は、株式等売却損や与信関連費用が増加したものの、資金調達費用や国債等債券売却損、営業経費が減少したこと等から、前第2四半期連結累計期間比1億92百万円減少の267億30百万円となりました。以上の結果等により、連結経常利益は、前第2四半期連結累計期間比54億22百万円減少の102億21百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比42億70百万円減少の67億28百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、報告セグメントの銀行業は、上記の要因等により、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比60億51百万円減少の327億31百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比51億17百万円減少の101億41百万円となりました。報告セグメント以外のその他(リース業務、クレジットカード業務及び電子計算機関連業務など)につきましては、セグメント経常収益が前第2四半期連結累計期間比4億15百万円増加の50億78百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比2億81百万円減少の73百万円となりました。
2020/11/16 9:02
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
貸出業務有価証券投資業務その他合 計
外部顧客に対する経常収益18,2668,7199,96636,952
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2020/11/16 9:02

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