純資産
連結
- 2020年3月31日
- 2202億5600万
- 2021年3月31日 +11.55%
- 2456億9900万
- 2022年3月31日 -1.16%
- 2428億5000万
個別
- 2020年3月31日
- 2080億2000万
- 2021年3月31日 +8.78%
- 2262億7800万
- 2022年3月31日 -1.33%
- 2232億7300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※7 株式会社和歌山銀行から継承した事業用の土地について、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/06/30 9:32
再評価を行った年月日 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2022/06/30 9:32
(4) 固定資産の減価償却の方法(1) 商品有価証券の評価基準及び評価方法商品有価証券の評価は、時価法(売却原価は移動平均法により算定)により行っております。 (2) 有価証券の評価基準及び評価方法①有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。②有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 (3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。
①有形固定資産(リース資産を除く) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 9:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/06/30 9:32
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しておりましたが、当連結会計年度において、信託が保有する当行の株式をすべて売却しているため、信託における期末株式はありません(前連結会計年度の帳簿価額は111百万円、株式数は64千株)。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/06/30 9:32
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法によっております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/06/30 9:32
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 245,699 242,850 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,758 1,813 うち新株予約権 百万円 100 101