資産の部
連結
- 2022年9月30日
- 440億7900万
- 2023年9月30日 +9.66%
- 483億3800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※7 株式会社和歌山銀行から継承した事業用の土地について、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/11/20 9:15
再評価を行った年月日 - #2 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2023/11/20 9:15
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度694百万円、442千株、当中間連結会計期間482百万円、306千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2023/11/20 9:15
2 株主資本において自己株式として計上している紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会信託が保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 223,792 220,869 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,852 1,003 うち新株予約権 百万円 78 78
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度442千株、当中間連結会計期間306千株であります。