- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 上表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2024/02/07 9:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
表には企業会計基準29号「収益認識に関する会計基準」の対象外の収益も含まれております。
2 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、セグメント利益と四半期連結損益計算書の経常利益計上額の差異について記載しております。
3 セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2024/02/07 9:29- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結財政状態につきましては、預金は、個人預金および法人預金の増加により、前連結会計年度末比134億65百万円増加の1兆60億19百万円となりました。貸出金は、大企業向けと中小企業向けおよび公共向け貸出が減少したことから、同148億88百万円減少の8,634億92百万円となりました。有価証券は、その他の証券の増加を主因に、同40億72百万円増加の1,186億73百万円となりました。
連結経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益が増加し、前年同期比2億99百万円増加の107億53百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額の増加を主因に、同4億11百万円増加の92億96百万円となりました。この結果、経常利益は、同1億11百万円減少の14億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、97百万円減少の9億52百万円となりました。
報告セグメント別の業績は以下のとおりです。
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