有価証券報告書-第162期(2025/04/01-2026/03/31)
④指標及び目標
(注)1 詳細は(2)気候変動に関する取組み④指標及び目標を参照ください。
2 2025年度に目標達成したため、目標を上方修正しました。(受講者数累計5,000人⇒10,000人)
3 詳細は(4)人的資本に関する取組み④指標及び目標を参照ください。
| 重要課題 | 指標 | 目標 |
| 環境への配慮 | CO2排出量削減 | 2030年度:2013年度比で60%削減 2050年度:ネットゼロ (注1) |
| サステナブルファイナンスの取組み | 2021年度~2030年度の10年間で2,000億円 (注1) | |
| 脱炭素アドバイザー取得 推進 | 2025年度:65名(ベーシックのみ) (実績:144名) | |
| 地域社会の 持続的発展 | 金融経済教育受講者数 | 2021年度~2030年度で累計1万人(注2) (実績:2025年度までで累計約5,000人) |
| ボランティア活動の参加 人数の増加 | 目標は設定していませんが、地域社会へ貢献できるよう積極的に参加します。 | |
| 多様な人財の 活躍推進 | キャリアスキル認定者 (累計) | 2026年度末で150名 (注3) |
| 一人当たりの人財開発投資額(研修費+人財開発関連手当+教育関連システム経費) | 2026年度:400千円 (注3) | |
| 一人当たりの研修参加回数 | 2026年度:年間8回 (注3) | |
| 女性管理・監督職比率 | 2026年度末で27% (注3) | |
| 男性育児休業一人当たり 取得日数 | 2026年度:14日以上 (注3) | |
| 障がい者雇用率 | 2026年度末で3.00% (注3) | |
| ガバナンスの 強化 | 危機管理・リスク管理の高度化により強固なリスク管理体制を目指します。 | |
(注)1 詳細は(2)気候変動に関する取組み④指標及び目標を参照ください。
2 2025年度に目標達成したため、目標を上方修正しました。(受講者数累計5,000人⇒10,000人)
3 詳細は(4)人的資本に関する取組み④指標及び目標を参照ください。