四半期報告書-第120期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益のうち重要なものは役務取引等収益に計上されており、その内訳は以下のとおりであります。
(注) 役務取引等収益のうち、預金・貸出業務、為替業務は銀行業セグメントから、証券関連業務、代理業務、保証業務、その他は主に銀行業及びその他事業セグメントから発生しております。なお、上表には「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)対象外の収益も含んでおります。
顧客との契約から生じる収益のうち重要なものは役務取引等収益に計上されており、その内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 区分 | 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年 4月 1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年 4月 1日 至 2022年12月31日) | |
| 役務取引等収益 | 9,718 | 10,938 | |
| 預金・貸出業務 | 2,648 | 4,001 | |
| 為替業務 | 1,980 | 1,775 | |
| 証券関連業務 | 1,772 | 1,472 | |
| 代理業務 | 626 | 714 | |
| 保証業務 | 362 | 363 | |
| その他 | 2,330 | 2,611 | |
(注) 役務取引等収益のうち、預金・貸出業務、為替業務は銀行業セグメントから、証券関連業務、代理業務、保証業務、その他は主に銀行業及びその他事業セグメントから発生しております。なお、上表には「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)対象外の収益も含んでおります。