- 8382
- 2022/09/28
- 時価
- 1700億円
- PER
- 6.61倍
- 2010年以降
- 7.39-67.87倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.25-0.82倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE
- 5.32%
- ROA
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 696億8100万
- 2015年3月31日 +69.43%
- 1180億6300万
個別
- 2014年3月31日
- 694億8200万
- 2015年3月31日 +69.43%
- 1177億2400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/25 10:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △1,965百万円 68,980百万円 税効果額 1,303百万円 △17,239百万円 その他有価証券評価差額金 △1,682百万円 48,301百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2015/06/25 10:29
Ⅰ 前連結会計年度 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3.法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2015/06/25 10:29
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.4%から、平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.1%となります。この税率変更により、繰延税金負債が5,658百万円、繰延ヘッジ損益が240百万円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が5,591百万円増加し、また繰延税金資産が3,003百万円減少し、法人税等調整額が2,696百万円増加しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.4%から、平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.1%となります。2015/06/25 10:29
この税率変更により、繰延税金負債が5,681百万円、繰延ヘッジ損益が240百万円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が5,600百万円、少数株主持分が5百万円それぞれ増加し、また繰延税金資産が3,098百万円減少し、法人税等調整額が2,782百万円増加しております。