8388 阿波銀行

8388
2026/06/22
時価
2756億円
PER 予
15.22倍
2010年以降
5.61-34.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.22-0.93倍
(2010-2026年)
配当 予
2.76%
ROE 予
4.4%
ROA 予
0.42%
資料
Link
CSV,JSON

阿波銀行(8388)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
2億6900万
2014年9月30日 +33.09%
3億5800万
2015年9月30日 -32.12%
2億4300万
2016年9月30日 +38.27%
3億3600万
2017年9月30日 +27.38%
4億2800万
2018年9月30日 +487.85%
25億1600万
2019年9月30日 -86.01%
3億5200万
2020年9月30日 -18.75%
2億8600万
2021年9月30日 -33.57%
1億9000万
2022年9月30日 +112.11%
4億300万
2023年9月30日 -78.91%
8500万
2024年9月30日 +375.29%
4億400万
2025年9月30日 -11.39%
3億5800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)
2023/11/13 9:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2) セグメント資産の調整額△12,349百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△12,348百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額27百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△18百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△18百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(8) 税金費用の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/13 9:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2023/11/13 9:06
#4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
従いまして、当行グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金・貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。
2023/11/13 9:06
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、外国債券を中心に国債等債券売却損が減少したことなどから、前第2四半期連結累計期間比25億4百万円減少の299億69百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比3億42百万円増益の81億35百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比1億58百万円増益の54億29百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支
2023/11/13 9:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。