- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
2021/11/12 16:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2021/11/12 16:29- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これによる影響額はありません。
2021/11/12 16:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、資金調達費用が減少となったものの、野村證券との提携により経費が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間比2億69百万円増加の259億84百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比9億36百万円増益の70億22百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比8億98百万円増益の49億19百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支
2021/11/12 16:29