四半期報告書-第210期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2) セグメント資産の調整額△10,793百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△10,780百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額26百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 退職給付制度終了益の調整額35百万円は、退職給付制度の終了に伴う調整であります。
(8) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 税金費用の調整額13百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2) セグメント資産の調整額△10,793百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△10,780百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額26百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 退職給付制度終了益の調整額35百万円は、退職給付制度の終了に伴う調整であります。
(8) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 税金費用の調整額13百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。