有価証券報告書-第208期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△284百万円は、株式等売却益の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△811百万円は、株式等売却益の調整及びセグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△12,150百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△11,281百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額49百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6) 資金運用収益の調整額△558百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 資金調達費用の調整額△32百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(8) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 税金費用の調整額△86百万円は、主として株式等売却益の調整に伴うものであります。
(10) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額69百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△284百万円は、株式等売却益の調整であります。
(2) セグメント利益の調整額△811百万円は、株式等売却益の調整及びセグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額△12,150百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) セグメント負債の調整額△11,281百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額49百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6) 資金運用収益の調整額△558百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 資金調達費用の調整額△32百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(8) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 税金費用の調整額△86百万円は、主として株式等売却益の調整に伴うものであります。
(10) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額69百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。