無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 51億6400万
- 2020年9月30日 -0.23%
- 51億5200万
個別
- 2020年3月31日
- 50億7800万
- 2020年9月30日 -0.12%
- 50億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (9) 税金費用の調整額△86百万円は、主として株式等売却益の調整に伴うものであります。2020/11/13 15:00
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額41百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△12,006百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△11,155百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額25百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△15百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△15百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(8) 税金費用の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/13 15:00 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産2020/11/13 15:00
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③リース資産 - #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2020/11/13 15:00 - #5 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は、次のとおりであります。2020/11/13 15:00
前中間会計期間(自2019年4月1日至2019年9月30日) 当中間会計期間(自2020年4月1日至2020年9月30日) 有形固定資産 487百万円 642百万円 無形固定資産 648百万円 700百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/11/13 15:00
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産