- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(9) 税金費用の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(10) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2022/06/29 15:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
(10) 税金費用の調整額12百万円は、セグメント間の取引及び退職給付制度の終了により発生したものであります。
(11) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2022/06/29 15:51- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2022/06/29 15:51 - #4 設備投資等の概要
この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は30億円となりました。
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額11億円の投資を実施しました。
2022/06/29 15:51- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
2022/06/29 15:51- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産
2022/06/29 15:51