有価証券報告書-第210期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
当行及び連結子会社では、投資効率を重点に緊急を要するものから優先して設備投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業の店舗関係では、本店営業部徳島コンサルティングプラザ出張所(徳島市)及び代々木支店(東京都渋谷区)を新設しましたほか、阿南支店(阿南市)を新築建替え、市場支店(阿波市)を新築移転、本店営業部新町プラザ出張所(徳島市)を移転しました。また、市場支店の新築移転にあわせ阿波町支店(阿波市)を市場支店内に店舗内店舗として移転しました。このほか、本店営業部新町プラザ出張所の移転とともに、名称を本店営業部相談プラザ出張所へ変更しました。
リース業においては、重要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は30億円となりました。
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額11億円の投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業の店舗関係では、本店営業部徳島コンサルティングプラザ出張所(徳島市)及び代々木支店(東京都渋谷区)を新設しましたほか、阿南支店(阿南市)を新築建替え、市場支店(阿波市)を新築移転、本店営業部新町プラザ出張所(徳島市)を移転しました。また、市場支店の新築移転にあわせ阿波町支店(阿波市)を市場支店内に店舗内店舗として移転しました。このほか、本店営業部新町プラザ出張所の移転とともに、名称を本店営業部相談プラザ出張所へ変更しました。
リース業においては、重要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は30億円となりました。
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額11億円の投資を実施しました。