有価証券報告書-第205期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当行及び連結子会社では、投資効率を重点に緊急を要するものから優先して設備投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業の店舗関係では、新設はありませんでしたが、高松支店(香川県高松市)を移転したほか、牟岐支店(徳島県海部郡)を新築移転いたしました。また、鴨島センター(徳島県吉野川市)の基幹設備を改修したほか、文京社宅(東京都文京区)の新築を行いました。
リース業においては、重要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は21億円となりました。
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額14億円の投資を実施しました。
また、営業上重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去等はありません。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業の店舗関係では、新設はありませんでしたが、高松支店(香川県高松市)を移転したほか、牟岐支店(徳島県海部郡)を新築移転いたしました。また、鴨島センター(徳島県吉野川市)の基幹設備を改修したほか、文京社宅(東京都文京区)の新築を行いました。
リース業においては、重要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は21億円となりました。
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額14億円の投資を実施しました。
また、営業上重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去等はありません。