有価証券報告書-第211期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当行及び連結子会社では、投資効率を重点に緊急を要するものから優先して設備投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業の店舗関係では、新設はありませんでしたが、藍住支店(徳島県板野郡)を新築移転しました。また、藍住支店の新築移転にあわせ藍住西支店(徳島県板野郡)を藍住支店内に店舗内店舗として移転しました。
リース業においては、重要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は24億円となりました。
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額15億円の投資を実施しました。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業の店舗関係では、新設はありませんでしたが、藍住支店(徳島県板野郡)を新築移転しました。また、藍住支店の新築移転にあわせ藍住西支店(徳島県板野郡)を藍住支店内に店舗内店舗として移転しました。
リース業においては、重要な設備投資はありません。
この結果、当連結会計年度の設備投資等の総額は24億円となりました。
このほか、業務の効率化とお客さまのニーズにお応えするため、無形固定資産(ソフトウェア)についても総額15億円の投資を実施しました。