- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(10) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額48百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
2022/06/29 15:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
(11) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2022/06/29 15:51- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
なお、「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これによる影響額はありません。
2022/06/29 15:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、野村證券との提携などにより営業経費が増加したものの、与信費用が減少したことなどから、前連結会計年度比11億20百万円減少の518億3百万円となりました。
この結果、経常利益は、前連結会計年度比34億71百万円増益の161億34百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比26億13百万円増益の111億12百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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