無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 45億2800万
- 2022年9月30日 -5.85%
- 42億6300万
個別
- 2022年3月31日
- 44億5100万
- 2022年9月30日 -6.63%
- 41億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (9) 税金費用の調整額13百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2022/11/11 16:17
(10)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2) セグメント資産の調整額△13,645百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△13,635百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額25百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△14百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△14百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(8) 税金費用の調整額△0百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/11 16:17 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産2022/11/11 16:17
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③リース資産 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2022/11/11 16:17 - #5 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は、次のとおりであります。2022/11/11 16:17
前中間会計期間(自2021年4月1日至2021年9月30日) 当中間会計期間(自2022年4月1日至2022年9月30日) 有形固定資産 655百万円 665百万円 無形固定資産 787百万円 760百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2022/11/11 16:17
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産