- 8388
- 2026/09/28
- 時価
- 4452億円
- PER 予
- 21.64倍
- 2010年以降
- 5.61-34.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.22-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 81億3500万
- 2024年9月30日 +28.54%
- 104億5700万
個別
- 2023年9月30日
- 77億9800万
- 2024年9月30日 +24.69%
- 97億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。2024/11/08 15:15
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2) セグメント資産の調整額△14,587百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△14,591百万円は、セグメント間の取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額24百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△31百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△31百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(7) 固定資産処分損の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(8) 税金費用の調整額0百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(9) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/08 15:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/11/08 15:15
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、資金調達費用及び与信関連費用の減少などから、前中間連結会計期間比12億62百万円減少し287億6百万円となりました。2024/11/08 15:15
この結果、経常利益は、前中間連結会計期間比23億21百万円増益の104億57百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間比17億95百万円増益の72億25百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支