建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 115億600万
- 2015年3月31日 -2.96%
- 111億6500万
個別
- 2014年3月31日
- 80億500万
- 2015年3月31日 -5.55%
- 75億6100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め1,217百万円であります。2015/11/09 15:02
2.「銀行業セグメント」の動産は、事務機械92百万円、その他1,076百万円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」、「土地」及び「その他の有形固定資産」の当期減少額欄における( )内は減損損失の計上額(内書き)であります。2015/11/09 15:02
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当行は、以下の資産及び資産グループについて、地価の下落等により投資額の回収が見込めなくなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額24百万円を減損損失として特別損失に計上しております。2015/11/09 15:02
当行は、営業用店舗については、営業店毎(複数店がエリア(地域)で一体となり営業を行っている場合は当該エリア毎)に継続的な収支の把握を行っていることから、営業店(又はエリア)をグルーピングの単位としております。遊休資産及び処分予定資産については、各々単独の資産又は資産グループとして取り扱っております。また、本店、事務センター、研修所、社宅、厚生施設等については、複数の資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する資産であるため共用資産としております。場所 主な用途 種類 減損損失(百万円) 香川県内 遊休資産及び 土地、建物 18(うち土地 8)(うち建物 9)(うち動産等 0) 処分予定資産 及び動産等 15か所
連結子会社については、各社の営業拠点毎に資産のグルーピングを行い、遊休資産は各々単独の資産又は資産グループとして取り扱っております。