百十四銀行(8386)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 97億2900万
- 2009年3月31日 +7.73%
- 104億8100万
- 2010年3月31日 -7.21%
- 97億2500万
- 2011年3月31日 +7.16%
- 104億2100万
- 2012年3月31日 +10.54%
- 115億1900万
- 2013年3月31日 -0.18%
- 114億9800万
- 2014年3月31日 +0.07%
- 115億600万
- 2015年3月31日 -2.96%
- 111億6500万
- 2016年3月31日 -2.84%
- 108億4800万
- 2017年3月31日 -5.76%
- 102億2300万
- 2018年3月31日 -5.97%
- 96億1300万
- 2019年3月31日 -6.82%
- 89億5700万
- 2020年3月31日 +2.37%
- 91億6900万
- 2021年3月31日 +0.12%
- 91億8000万
- 2022年3月31日 -2.52%
- 89億4900万
- 2023年3月31日 -3.56%
- 86億3000万
- 2024年3月31日 +1.23%
- 87億3600万
- 2025年3月31日 +2.12%
- 89億2100万
個別
- 2008年3月31日
- 81億6100万
- 2009年3月31日 +10.59%
- 90億2500万
- 2010年3月31日 -7.31%
- 83億6500万
- 2011年3月31日 -2.4%
- 81億6400万
- 2012年3月31日 -5.23%
- 77億3700万
- 2013年3月31日 +0.27%
- 77億5800万
- 2014年3月31日 +3.18%
- 80億500万
- 2015年3月31日 -5.55%
- 75億6100万
- 2016年3月31日 -2.37%
- 73億8200万
- 2017年3月31日 -6.26%
- 69億2000万
- 2018年3月31日 -5.87%
- 65億1400万
- 2019年3月31日 -8.23%
- 59億7800万
- 2020年3月31日 +5.75%
- 63億2200万
- 2021年3月31日 +7.5%
- 67億9600万
- 2022年3月31日 -2.41%
- 66億3200万
- 2023年3月31日 -4.37%
- 63億4200万
- 2024年3月31日 +2.02%
- 64億7000万
- 2025年3月31日 +5.18%
- 68億500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- CO2排出量実績(Scope3) (単位:t-CO2)2025/06/24 11:01
・Scope3の算定方法、排出係数等は「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドライン」算定項目 2023年度 2024年度 1 購入した製品・サービス コピー用紙、データ通信費、郵便料金、図書新聞、文房具等 2,954 3,133 2 資本財 事業用建物、動産、ソフトウェア 3,531 7,212 3 Scope1、2に含まれない燃料及び エネルギー関連活動 購入した電気・蒸気、燃料の上流側の排出 600 598
「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース」を使用。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め921百万円であります。2025/06/24 11:01
2.銀行業の動産は、事務機械413百万円、その他1,411百万円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 11:01
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」、「土地」及び「その他の有形固定資産」の当期減少額欄における( )内は減損損失の計上額(内書き)であります。
2.当期首残高欄及び当期末残高欄の[ ]内は土地再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った土地再評価実施前の帳簿価額との差額(内書き)であります。また、当期増加額欄及び当期減少額欄の[ ]内は土地の減損及び売却によるものであります。2025/06/24 11:01 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 11:01
有形固定資産は、定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。