- 8385
- 2022/09/28
- 時価
- 2289億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 6.25-25.54倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.19-0.94倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 3.2%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 548億3500万
- 2020年3月31日 +8.65%
- 595億7700万
個別
- 2019年3月31日
- 528億2300万
- 2020年3月31日 +6.47%
- 562億4200万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/29 11:23
当連結会計年度(2020年3月31日)金額(百万円) その他の金銭の信託 526 (△)繰延税金負債 72,771 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 165,562
金額(百万円) その他の金銭の信託 260 (△)繰延税金負債 76,747 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 173,610 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2020/06/29 11:23
再評価を行った年月日 - #3 事業等のリスク
- ③ 繰延税金資産(単体)に関するリスク2020/06/29 11:23
当行の繰延税金資産は、繰延税金負債との相殺後はゼロであり、相殺前でも見積課税所得で約3年で回収可能と見積もっており、現時点では回収可能性に全く問題ありません。しかしながら、今後多額の有税での不良債権処理が発生し、課税所得も大きく減少した場合、繰延税金資産の計上が制限され、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
④ 年金債務に関するリスク - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高欄及び当期末残高欄における[ ]内は土地再評価差額(繰延税金負債控除前)の残高(内書き)であります。2020/06/29 11:23
当期増加額欄における[ ]内は土地再評価差額(繰延税金負債控除前)の増加額(内書き)であり、減損損失の計上及び科目の振替によるものであります。 - #5 税効果会計に関する事項(連結)
- 結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当行及び一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/06/29 11:23 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:23
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 17,281 百万円 16,313 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △69,200 百万円 △71,308 百万円 繰延税金負債合計 △70,104 百万円 △72,555 百万円 繰延税金負債の純額 △52,823 百万円 △56,242 百万円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 11:23
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 18,956 百万円 18,543 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △72,689 百万円 △76,674 百万円 繰延税金負債合計 △73,593 百万円 △77,921 百万円 繰延税金負債の純額 △54,637 百万円 △59,377 百万円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (18) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/29 11:23
当行及び一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/29 11:23
当行は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。