その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 164億9800万
- 2014年3月31日 -2.69%
- 160億5400万
個別
- 2013年3月31日
- 164億5900万
- 2014年3月31日 -2.84%
- 159億9100万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2014/06/27 12:57
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,594百万円 △8,585百万円 その他 △7百万円 △6百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:57
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,619百万円 △8,659百万円 その他 △8百万円 △6百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の損益は、経常収益は、国債等債券売却益の減少等により、前連結会計年度比38億46百万円減少し451億5百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額や株式等償却の減少等により、前連結会計年度比56億46百万円減少し343億12百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比17億99百万円増加し107億92百万円となりました。当期純利益は、減損損失の減少や法人税等調整額の減少等により前連結会計年度比27億42百万円増加し68億35百万円となりました。2014/06/27 12:57
包括利益は、少数株主損益調整前当期純利益が前連結会計年度比28億63百万円増加し71億27百万円となり、その他の包括利益がその他有価証券評価差額金の減少等により前連結会計年度比61億69百万円減少し△2億94百万円となったため、68億32百万円となりました。
当連結会計年度における主な項目の具体的な分析は、以下のとおりであります。