その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 160億5400万
- 2015年3月31日 +77.74%
- 285億3500万
個別
- 2014年3月31日
- 159億9100万
- 2015年3月31日 +77.82%
- 284億3500万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2015/06/26 13:07
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,585百万円 △13,183百万円 繰延ヘッジ利益 ―百万円 △75百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:07
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △8,659百万円 △13,340百万円 繰越ヘッジ利益 ― △75百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の損益は、経常収益は、有価証券売却益が増加しましたが、貸出金利息や有価証券利息配当金の減少等により、前連結会計年度比7億56百万円減少し443億49百万円となりました。経常費用は、与信関係費用が増加しましたが、有価証券売却損や営業経費の減少等により、前連結会計年度比9億12百万円減少し334億円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比1億56百万円増加し109億48百万円となりました。当期純利益は、減損損失の増加等により、前連結会計年度比9億68百万円減少し58億67百万円となりました。2015/06/26 13:07
包括利益は、少数株主損益調整前当期純利益が前連結会計年度比10億38百万円減少し60億89百万円となり、その他の包括利益がその他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度比134億53百万円増加し131億59百万円となったため、192億48百万円となりました。
当連結会計年度における主な項目の具体的な分析は、以下のとおりであります。