- 8387
- 2026/09/08
- 時価
- 1587億円
- PER 予
- 17.82倍
- 2010年以降
- 2.24-35.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.17-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 116億800万
- 2017年3月31日 +8.23%
- 125億6300万
個別
- 2016年3月31日
- 111億800万
- 2017年3月31日 -6.95%
- 103億3600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含めた預金等は、個人預金、法人預金、地方公共団体預金がそれぞれ増加し、前連結会計年度末比375億円増加の2兆6,175億円となりました。貸出金は、事業性貸出金や個人向け貸出金の増加等により、前連結会計年度末比341億円増加し1兆6,812億円となりました。有価証券は、公共債の売却等により、前連結会計年度末比353億円減少し1兆480億円となりました。2017/06/27 13:04
損益につきましては、経常収益は、株式等売却益は減少しましたが、国債等債券売却益や持分法による投資利益の増加等により、前連結会計年度比26億72百万円増加し500億円となりました。経常費用は、株式等売却損は減少しましたが、国債等債券売却損の増加等により、前連結会計年度比17億17百万円増加し374億37百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比9億55百万円増加し125億63百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比25億19百万円増加し88億69百万円となりました。
連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.75ポイント低下し9.83%となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2017/06/27 13:04
経常収益は、株式等売却益は減少しましたが、国債等債券売却益や持分法による投資利益の増加等により、前連結会計年度比26億72百万円増加し500億円となりました。経常費用は、株式等売却損は減少しましたが、国債等債券売却損の増加等により、前連結会計年度比17億17百万円増加し374億37百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比9億55百万円増加し125億63百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比25億19百万円増加し88億69百万円となりました。
当連結会計年度における主な項目の具体的な分析は、以下のとおりであります。