筑邦銀行(8398)の売上高 - リース業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 56億9800万
- 2014年3月31日 -0.3%
- 56億8100万
- 2015年3月31日 -3.78%
- 54億6600万
- 2016年3月31日 +0.16%
- 54億7500万
- 2017年3月31日 -5.81%
- 51億5700万
- 2018年3月31日 +6.07%
- 54億7000万
- 2019年3月31日 -0.82%
- 54億2500万
- 2020年3月31日 +11.28%
- 60億3700万
- 2021年3月31日 +2.04%
- 61億6000万
- 2022年3月31日 +0.45%
- 61億8800万
- 2023年3月31日 +4.51%
- 64億6700万
- 2024年3月31日 +1.9%
- 65億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/22 13:31
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/22 13:31
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益であります。
(2)セグメント利益の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△13,973百万円は、セグメント間消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△13,785百万円は、セグメント間消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△178百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△77百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/22 13:31 - #4 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/22 13:31
当行及び当行の関係会社は、当行、連結子会社5社及び持分法適用関連会社1社で構成され、銀行業を中心にリース業などの金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、取り扱う金融サービスについて、個別会社ごとに経営戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/22 13:31
したがって、当行グループは、取り扱う金融サービスの内容別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、内国為替業務のほか、信託業務、国債等公共債・証券投資信託及び保険商品の窓口販売等の業務、並びにこれらに付随する業務などの既存ビジネスに加えて、外部連携先とのアライアンス戦略を推進し、資産形成、事業承継、M&A、企業型確定拠出年金導入、地域通貨、デジタル化、アグリビジネスなどの分野でお客さまへの支援やコンサルティングなどを通して、地方銀行としての新たなビジネスモデルの確立を目指しております。「リース業」は、情報関連機器、輸送用機器などのリース取引に係る金融サービスを行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 13:31
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員204人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 523 14 17 554 [108] [1] [9] [118]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② リース業2026/06/22 13:31
リース業では、経常収益は、割賦売上高が増加したことなどから、前連結会計年度比1億61百万円増収の68億96百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、不良債権の処理費用が減少したことなどから、前連結会計年度比87百万円増益の1億52百万円となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報) - #8 設備投資等の概要
- 銀行業では、店舗の改修や事務機器の更新を行いました。このほか、オンラインシステム拡充のため、コンピュータ関連の投資を実施いたしました。これらの設備投資総額は167百万円であります。2026/06/22 13:31
リース業及びその他では、記載すべき重要な設備投資はありません。
なお、営業上に重要な影響を与えるような、設備の売却、撤去等はありません。