筑邦銀行(8398)の売上高 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億2900万
- 2014年3月31日 +24.94%
- 5億3600万
- 2015年3月31日 -12.31%
- 4億7000万
- 2016年3月31日 +5.11%
- 4億9400万
- 2017年3月31日 +2.63%
- 5億700万
- 2018年3月31日 -8.68%
- 4億6300万
- 2019年3月31日 -6.26%
- 4億3400万
- 2020年3月31日 +6.91%
- 4億6400万
- 2021年3月31日 -10.56%
- 4億1500万
- 2022年3月31日 +12.53%
- 4億6700万
- 2023年3月31日 -1.93%
- 4億5800万
- 2024年3月31日 +10.48%
- 5億600万
- 2025年3月31日 -16.01%
- 4億2500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2025/06/23 16:00
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2025/06/23 16:00
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△100百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△8,318百万円は、セグメント間消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△8,190百万円は、セグメント間消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△148百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△48百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/23 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② リース業2025/06/23 16:00
リース業では、経常収益は、リース売上高が増加したことなどから、前連結会計年度比1億44百万円増収の67億35百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、リース売上原価や与信関係費用が増加したものの、経常収益が増収となったことなどから、前連結会計年度比2百万円増益の65百万円となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報) - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社まちのわであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2025/06/23 16:00
(注) 株式会社まちのわは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 1,757 税引前当期純利益 391
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)