- 8398
- 2026/08/28
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 8.69倍
- 2010年以降
- 6.45-93.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.2-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
筑邦銀行(8398)の売上高 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億2900万
- 2014年3月31日 +24.94%
- 5億3600万
- 2015年3月31日 -12.31%
- 4億7000万
- 2016年3月31日 +5.11%
- 4億9400万
- 2017年3月31日 +2.63%
- 5億700万
- 2018年3月31日 -8.68%
- 4億6300万
- 2019年3月31日 -6.26%
- 4億3400万
- 2020年3月31日 +6.91%
- 4億6400万
- 2021年3月31日 -10.56%
- 4億1500万
- 2022年3月31日 +12.53%
- 4億6700万
- 2023年3月31日 -1.93%
- 4億5800万
- 2024年3月31日 +10.48%
- 5億600万
- 2025年3月31日 -16.01%
- 4億2500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/22 13:31
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/22 13:31
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益であります。
(2)セグメント利益の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△13,973百万円は、セグメント間消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△13,785百万円は、セグメント間消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△178百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△77百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/22 13:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② リース業2026/06/22 13:31
リース業では、経常収益は、割賦売上高が増加したことなどから、前連結会計年度比1億61百万円増収の68億96百万円となりました。また、セグメント利益(経常利益)は、不良債権の処理費用が減少したことなどから、前連結会計年度比87百万円増益の1億52百万円となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報)