- 8398
- 2026/08/31
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 6.45-93.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.2-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2024/06/27 10:51
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2024/06/27 10:51
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、経済調査業、保証業、コンピュータ関連業、プレミアム付電子商品券・地域通貨事業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△7,335百万円は、セグメント間消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△7,170百万円は、セグメント間消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△163百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/06/27 10:51 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② リース業2024/06/27 10:51
リース業では、経常収益は、リース売上高が増加したことなどから、前連結会計年度比1億22百万円増収の65億90百万円となりました。一方、セグメント利益(経常利益)は、リース売上原価や与信関係費用が増加したことなどから、前連結会計年度比1億50百万円減益の62百万円となりました。
(キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報) - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社まちのわであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2024/06/27 10:51
(注) 株式会社まちのわは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 ― 1,757 税引前当期純利益 ― 391