- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/08/14 9:05- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/08/14 9:05- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△21百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△135百万円は、セグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/14 9:05 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、債務保証に係る事業を行っている筑邦信用保証株式会社、並びに、銀行業に付随し関連する事業を行っている筑銀ビジネスサービス株式会社、株式会社ちくぎん地域経済研究所及び株式会社ちくぎんテクノシステムズであります。
2 上記以外の経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
3 上記以外の経常収益は、収益認識会計基準の適用範囲外(収益認識会計基準第3項)である企業会計基準第10号「金融商品会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引及び企業会計基準第13号「リース会計基準」の範囲に含まれるリース取引等であります。
2023/08/14 9:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・経営成績
当第1四半期連結累計期間の損益については、経常収益は、役務取引等収益が増加しましたが、前年同四半期連結累計期間は貸倒引当金戻入益を計上していたことなどから、前年同四半期連結累計期間比1億35百万円減収の44億45百万円となりました。また、経常費用は、営業経費や不良債権の処理費用が増加したことなどから、前年同四半期連結累計期間比1億49百万円増加の39億45百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比2億85百万円減益の5億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が減益となったことなどから、前年同四半期連結累計期間比2億73百万円減益の2億89百万円となりました。
報告セグメントの経営成績は次のとおりであります。
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